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バナナマン日村 永作博美との“共演”知らされず アニメ映画「ペット」

デイリースポーツ 7月12日(火)16時24分配信

 お笑いコンビ・バナナマンの設楽統(43)と日村勇紀(44)が12日、都内で、声優を務めるアニメ映画「ペット」(8月11日公開)の吹き替え版完成報告会に登場し、本作でアニメ声優に初挑戦した女優・永作博美(45)の起用が出演者にもサプライズになっていたことを明かした。

 映画「ミニオンズ」のスタッフが再集結し、犬のマックスらペットたちの“裏の姿”を描いた作品で、8日に公開された全米ではすでに興収100億円を超える大ヒットを記録。日村によると、永作が演じた猫のクロエ役は台本に「ナイショ」と書かれており「僕らも知らなくて、永作さんだと驚いた」という。永作は「そんな感じでやらせてもらいました」と照れ笑いしていた。

 また、フリーアナウンサーの神田愛花(36)と交際中の日村は去り際に「同居するなら“あの方”ですか?いつごろ?」と聞かれ「はい。まだまだ」と、ペコリ頭を下げながら降壇した。

最終更新:7月12日(火)16時58分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。