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「AbemaTV」広告で攻勢 CM刷新、新聞に“テレビ欄風”折込広告1000万部超

ITmedia ニュース 7月12日(火)16時19分配信

 ネットテレビ局「AbemaTV」が、広告で攻勢をかける。7月15日から新テレビCMを全国で放送。16日には新聞の折り込み広告を全国で1000万部超展開する。4月の開局から3カ月でアプリダウンロード数500万を突破した同サービスが、さらなるユーザー数拡大を狙う。

 新テレビCMでは、スマートフォンでのサービス画面などを紹介し、コンテンツの多彩さをアピール。新聞広告は全国紙・地方紙などで展開。全8ページで、サービス紹介や特別番組などの放送内容を、新聞のテレビ欄形式で紹介する。

 運営元のAbemaTV(サイバーエージェントとテレビ朝日が共同出資)は、「生活の中に深く浸透したサービスになることを目指し、積極的なコンテンツ拡充やサービス開発を行う」としている。

 ネットサービスが新聞のテレビ欄に“進出”した前例としては2009年、産経新聞の「Web面」がスタートした日の朝刊のテレビ欄に、「ニコニコ生放送」の番組表が、地上波テレビと並んで載ったことがある。

最終更新:7月12日(火)16時19分

ITmedia ニュース

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。