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あふれ出る悪魔感…… 木村カエラ、パンクなド派手メイクに「キョンシーみたい」

ねとらぼ 7月12日(火)17時20分配信

 歌手の木村カエラさんが、目の周りをド派手なピンク色に塗ったパンクな姿を自身のInstagramで公開して反響を呼んでいます。

【デスノートのリュークっぽさがある新曲のMVでの姿】

 「ピンク」とだけコメントが添えられて公開された今回の1枚。短髪を無造作に立たせた髪型に薄い眉、そして目の周りを囲むように施された派手なピンク色のメイクが目を引きます。服装も黒で統一されていてどこか悪魔的な雰囲気が感じ取れますね。

 この投稿にユーザーからは「パンクな感じ惚れる」「何してもいい!かわいっ!」「カエラちゃんしか似合わんわ!ズルいわ!」と称賛の声が多く上がったほか、その姿から「ナルトの我愛羅」「キョンシー」「忌野清志郎」とさまざまなキャラクター・人物を連想した人も多かったようです。

 木村さんといえばマッシュルームカットの印象が強いですが、今回の写真でもわかる通り現在はボーイッシュな短髪で、新曲「BOX」のMVでもクールな姿を披露しています。個性的なファッションやメイクで長らく注目を集め続けている木村さんですが、まだまだ引き出しがある感じがしますね。

最終更新:7月12日(火)17時20分

ねとらぼ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。