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ヒロミ 自宅では鼻声で「ママ~」と甘える 息子の小園凌央が素顔を暴露

デイリースポーツ 7月12日(火)21時42分配信

 タレントのヒロミと松本伊代夫妻の息子、小園凌央(20)が12日、日本テレビ系「踊る踊る踊る!さんま御殿!!最強2世が奇跡の集結 美女アスリート浴衣祭」(後7・56)に出演し、テレビ番組ではこわもてのヒロミが自宅では「ママ~、ママ~」と伊代に甘えまくっていることを明かした。

【写真】伊代感激 「まさか…」の共演

 小園は「うちはもうラブラブ過ぎて困るんです」と両親について話すと、MCの明石家さんまは「ヒロミは俺の前でそんなこと見せない。聞いたこともない」と半信半疑。

 小園は続けて、「いやいや、リビングでテレビ見てたら『ママ~』ってなるんです」と宙を見てヒロミの甘えるような鼻声を再現した。「ママ~ってなったらその後、チューが始まる」と話し、「ママ~ママ~」とマネをした。

 さんまが「もうやめて」と耳をふさいでしゃがむと、ほかの共演者からも「怖い」との声が飛んだ。

 さんまは「そんなに甘えたなの、ヒロミって」と尋ねると、小園は「そうですよ。空気読んでリビングから出て行く。僕がいたらお邪魔ですもん」と両親がいちゃいちゃを始めるとその場を去ることも明かした。

 しかし、ヒロミは有村架純がテレビに出ると「かわいい~」と夢中になって見てしまうという。その時、伊代は「私の若いときにそっくりね!」と張り合うことを忘れないという。

最終更新:7月13日(水)8時8分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。