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ヒロミ息子 中居正広の一言で人生変わった 「やったほうがいいんじゃない」

デイリースポーツ 7月12日(火)22時24分配信

 タレントのヒロミと松本伊代夫妻の息子、小園凌央(20)が12日、日本テレビ系「踊る踊る踊る!さんま御殿!!最強2世が奇跡の集結 美女アスリート浴衣祭」(後7・56)に出演し、SMAP中居正広の一言で人生が変わったことを明かした。

【写真】ヒロミが「天才」と脱帽した相手とは…

 ヒロミがお笑いタレント出身とあり、小園は「小学生くらいのときに漫才を教えてもらった」と振り返った。ある日、岩城滉一らが集まる食事会で、ヒロミから弟とコンビで「3分間のネタをやれ」と命じられた。

 コンビ名は「ガリ&デブ」だった。小園は「もう、だだスベリですよ。絶対に芸人だけにはならないって決めました。まったく反応がなかった」という。小園は「芸能界は怖いと思って最近まで入らないと決めていた」と話したが、ヒロミの付き人としてそばにいた時、「SMAPの中居正広さんに会って。お父さんが仲いいんで」と話し、中居から「やったほうがいいんじゃない」と芸能界入りをすすめられたことを明かした。

 「SMAPさんに言われたらやるしかねえなと。すぐオーディション受けて」と人生が変わったことを述べた。

最終更新:7月13日(水)8時31分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。