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「TWICE」サナ、KangNam(M.I.B)をディスる!? 「日本人じゃないみたい」=「ハッピートゥゲザー3」

WoW!Korea 7月13日(水)10時42分配信

ガールズグループ「TWICE」の日本人メンバー・サナが「M.I.B」KangNam(カンナム)の日本語の先生を自任した。

TWICEのプロフィールと写真

 最近おこなわれたKBS「ハッピートゥゲザー3」の収録にはヘンリー(Henry)、ジョン・パク、KangNam(M.I.B)、「TWICE」サナ、「CLC」ソン、「宇宙少女」ソンソが出演し国境を超える大活躍を広げた。

 ジョン・パクとKangNamは「見た目だけ外国人じゃないのか」という疑惑を受けて注目を集めた。ユ・ジェソクはジョン・パクに向かって「ジョン・パクと数回一緒になったことがあるが、英語が下手だ」と疑念を表した。これにジョン・パクは「ヘンリーのおかげで1年に2回、英語を話すようだ」とし、長い韓国生活により下手になった英語力を告白し笑いを与えた。

 続けてKangNamは、同じ日本出身の芸能人サナから屈辱を受けた。KangNamが日本語で自己紹介をするとサナが「上手だけど日本語の発音が間違っていた」と述べた。続けてサナは直接発音してみせながらKangNamの日本語の先生を自任。突然母国語の指摘を受けたKangNamは「話にならない」と言いながら悔しさを訴え、笑わせた。

 またサナは自分のユニークな性格を日本人の国民性としているKangNamに向かって「(KangNamは)日本人じゃないみたいだ」と狙撃し、現場を爆笑させたという。

 一方、番組は14日に韓国にて放送される。

最終更新:7月13日(水)10時42分

WoW!Korea

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。