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AKB48木崎ゆりあがSOS「心が泣いてるぜ」

東スポWeb 7月13日(水)13時3分配信

 AKB48の木崎ゆりあ(20)が「心が泣いている」と、SOSを出していることがわかった。

 木崎は12日ツイッターを更新して「最近ヘコむことあり過ぎて心が泣いてるぜ」とユーザーに伝えた。

 その上で「誰でもいいから癒してほしー 誰でもいいから友達ほしいー 誰でもは良くないから困るー どんな辛くても明日には忘れちゃうはずだからとりあえずイチゴアイス食べます。イチゴ味のアイスじゃないよ、イチゴの中に練乳入ったアイスだよ」などと追い込まれている状況をツイート。

 愛知県出身の木崎は、2009年11月「SKE48第三期メンバーオーディション」に合格し、翌年6月チームSに昇格した。

 14年2月にAKB48チーム4への移籍および同チーム副キャプテン就任を発表。同年4月AKB48劇場デビュー。

 15年9月、新チーム体制への移行によりチームBキャプテンに就任。今年の5月から6月にかけて実施された「AKB48 41stシングル選抜総選挙」では37位。ネクストガールズに選出されるなど華麗なる経歴なのだが…。

 名古屋のSKEから東京が本拠地のAKBで何かと苦労しているのかもしれない。

 するとAKBメンバーたちから救いの手も。

 AKBの小嶋真子が「笑顔でピースすることしかできないけど私も!」。

 高橋朱里が「私じゃだめー?」。加藤玲奈が「はいはい 友達」などとメンバーたちから温かなつぶやきが届いた。

 さらにチームBの副キャプテンの大島涼花からは「ご飯はやく」と催促するコメントも。優しいメンバーたちの声に復活する日は近い。

最終更新:7月13日(水)13時3分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。