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今井絵理子氏の当選にSPEEDメンバーなぜコメント出さない

東スポWeb 7月13日(水)17時9分配信

「SPEED」の今井絵理子氏(32)が10日投開票の参院選において自民党比例代表で当選したが、“身内”とも言えるメンバーたちが応援演説に姿を見せなかっただけでなく、SNSでもおめでとうコメントを出していない。

 13日までに上原多香子、島袋寛子、新垣仁絵はまったくの“無風”。ブログにもツイッターにも今井氏の「い」の字もない。もちろん、個人的にメッセージを送っているかもしれないが、それにしても寂しい限り。

 新垣は現在、活動を休止しているため、SNSも休止中。コメントなしも致し方ないかもしれない。

 上原はここのところ毎日のようにツイッターを更新しているのだが…まるで触れず、だ。

 今井と仲のいいはずの島袋は6月25日に「EXILE」のMATSUこと松本利夫(41)が初プロデュースする映画「KABUKI DROP」の初日舞台あいさつに参加。選挙違反にならない程度に気の利いたコメントくらいは出せたはず。

 異変を察知している音楽関係者は「4人の関係が完全に冷え切っているとは思わないが、当選したため今後SPEEDが集結してライブをする可能性はかなり低くなったと思う。何といっても議員先生ですからね。だからもろ手を挙げて応援や祝福とはいかなかったのでは」と指摘。

 幼なじみだからこそなのか? 女性4人のグループともなると、なかなか難しいようだ。

最終更新:7月13日(水)17時31分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。