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中川翔子、「早く結婚したい」と焦りを告白。“エア妊娠”で「今3人目孕んでいる」!?

E-TALENTBANK 7月13日(水)17時6分配信

12日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」で中川翔子が自身の結婚願望について語る場面があった。

「最近ショックを受けたこと」についてのトークを振られた中川は「レベル31、31歳になりましてもう仕上がりました。もう頃合いなんですよね、なので頑張って結婚も出産も早くしたいなと」と、結婚願望について語り出した。

MCの明石家さんまが「しょこたん、結婚早くしたいのか」と驚いて聞き返すと、中川は「そうなんです。エア妊娠・エア出産はもう進んでいるんですけれども」と答え、スタジオの笑いを誘った。「エア出産終わったん?」とさんまからツッコまれた中川は「3人目を孕んでおります」と返し、他の出演者からは「怖い怖い!」とヤジを飛ばされていた。それでも中川は「本当に早くこしらえたい!」と声を張り上げて、切実な願望であることを告白した。

その後、トークテーマの「ショックを受けたこと」について、「初めてお会いする方にもいまだに、『ギザとかギガントとかよく言ってるのかと思った。言わないんですね。暗いんですね』みたいなイメージで語られてしまうというか、最初に関門があるんですね」と、ライブ活動などでやることを期待されてしまうと悩みを明かす。

中川は「なのですごく焦ってしまって」と今の心情を語り、「髪を切ったり、ひとり暮らしを始めて、それですごく料理をするようになったりとか女子力上げていきたいなモードなんですけれども、なかなかちょっと何もないなっていう……」と悩みを打ち明けていた。そんな中川は「ダメージを負ってる方が大好き」だそうで、若い頃の真田広之が半裸で血だらけになって立っているアクション映画を見ながら「白米食べると味が甘くしてくる」と力説し、周囲をざわつかせていたのだった。

最終更新:7月13日(水)17時6分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。