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7月14日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 7月14日(木)15時30分配信

(台北 14日 中央社)14日の加権指数は、始値が8837.76、高値が8877.31、安値が8818.26、終値は前日比8.61ポイント高の8866.36。売買代金は833億1500万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比2.47ポイント高の7565.18。

騰落数は値上がりが2314銘柄で、値下がりが2862銘柄、変わらずが569銘柄だった。

売買高上位10銘柄は00632R、2002、2885、3474、00637L、2891、2409、3481、2349、2330。

売買代金上位10銘柄は2330、2454、2002、3474、2412、3008、00632R、2317、2498、2891。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、1303、1301、1326、2882、2308、3008。

海外投資家は70億2800万元の買い越し、投資信託は1億7900万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は2億300万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は13億元の売り越しとなった。

最終更新:7月14日(木)15時30分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。