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『FFXIV』実装間近のディープダンジョン“死者の宮殿”(パッチ3.35)最新情報!

ファミ通.com 7月14日(木)17時1分配信

●2016年7月19日のパッチ3.35で実装
 『ファイナルファンタジーXIV』(以下、『FFXIV』)“パッチ3.3 最期の咆哮”の情報からその存在が明るみとなり、出張プロデューサーレターLive in E3で実機映像が公開されたディープダンジョン“死者の宮殿”。このコンテンツが実装されるパッチ3.35の最新情報&画像が到着したので、メーカー公式の導入テキストと併せて紹介していこう。


●ディープダンジョン 死者の宮殿
 地下都市「ゲルモラ」時代の遺構「イソム・ハーの穴蔵」の奥底にて、未知の迷宮が発見された。その内部には、強力な「結界」が張られており、ひとたび足を踏み入れれば、本来の力を発揮できなくなってしまう。さらに幻惑魔法によって、入る度に構造が変化して感じられるという有様……。死霊が目撃されたことで、いつしか「死者の宮殿」と呼ばれるようになっていた、この謎の迷宮を調査すべく、鬼哭隊は冒険者たちに協力を仰ぐのだった。

●特別なルールのもと、初心者といっしょに遊べるコンテンツ
 このダンジョンではすべてのプレイヤーがレベル1からスタートするため、新規プレイヤーもベテランプレイヤーも一緒に楽しめる。ひとりでも参加が可能で、最大4人のパーティで遊べるコンテンツだ!
 また、ロールに縛りがないため、DPSのみで参加することも可能!

最終更新:7月14日(木)17時1分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。