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アークシステムワークスが中国の大規模ゲームショー“ChinaJoy2016”に出展決定

ファミ通.com 7月14日(木)17時51分配信

●『GUILTY GEAR』や『BLAZBLUE』などの看板タイトルを出展
 アークシステムワークスは、2016年7月28日より中国の上海にて開催予定のゲームショー“ChinaJoy2016”に出展することを発表した。

 以下、リリースより。

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 アークシステムワークス株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:木戸岡稔、以下アークシステムワークス)は2016年7月28日(木)~2016年7月30日(土)の期間、中国上海市にて開催予定の中国最大規模のゲームショー「ChinaJoy2016」に出展致します事をご報告致します。
 弊社は日本国内のみならずアジア地域へのコンテンツ提供事業の強化・拡大の一環として、本年も「ChinaJoy」へ出展する運びとなりました。今後はより一層、積極的に中国マーケットへの弊社タイトルのライセンス供与、及び日本向けタイトルのライセンス取得を行い、アークシステムワークスはアジアマーケットでの事業を拡大致します。

 期間中弊社ブースでは、看板タイトルである「GUILTY GEAR」と「BLAZBLUE」シリーズの最新作をはじめとした、アークシステムワークスの人気タイトルを企業各社様に向けご紹介する予定です。
 今後ともアジア域内でのプロモーションを予定しておりますので、是非ご注目いただきますよう宜しくお願い申し上げます。

【ChinaJoy2016】
会場 上海新国際博覧中心
住所 上海市浦東新区龍陽路2345 号
公式サイト⇒こちら
ブース番号 W2-912


<アークシステムワークス概要>
 アークシステムワークスはゲームコンテンツ開発技術の追求、さらにオリジナリティのある世界観やキャラクターメイキングなど、企画から開発、販売まで一貫体制のもと、世界に向け夢あふれる楽しいゲームソフトウェアの提供に注力しています。
 2D対戦格闘ゲームの代名詞として定着し多くのファンを魅了し続ける「GUILTY GEAR」シリーズや「BLAZBLUE」シリーズ、30年以上の長きにわたって愛されているアクションゲーム「くにおくん」シリーズや「ダブルドラゴン」シリーズをはじめとする元テクノスジャパン関連タイトルなど、日本における人気IPを数多く保有し、新しい展開を進めています。

【業務内容】
・主にアジア域内へのアークシステムワークス商品の顧客サポート
・ライセンシング業務
・ローカライズ業務
・新規顧客・IP・新規ビジネス開拓
・他社商品の主に韓国、アジア地域へのライセンス、ローカライズ業務

最終更新:7月14日(木)17時51分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。