ここから本文です

カレー沢薫「国家の猫ムラヤマ」グッズ、チンアナゴ長官やビチ山ズベ子も

コミックナタリー 7月14日(木)15時7分配信

カレー沢薫「国家の猫ムラヤマ」の連載100回突破を記念したグッズが、秋田書店オンラインストアにて本日7月14日に発売された。

【この記事の関連画像をもっと見る】

ヤングチャンピオン(秋田書店)にて連載中の「国家の猫ムラヤマ」は、人間が絶滅しかけ、動物たちが政権を握るようになった日本を舞台に、ゲスな観点で時事ネタを扱う行政ギャグマンガ。

グッズはアクリルキーホルダー、トートバッグ、スマホケースがラインナップ。それぞれにドット絵でムラヤマ総理、第一秘書イトウ、第二秘書オブチ、文化庁チンアナゴ長官のほか、レアキャラであるベテランAV女優・ビチ山ズベ子が描かれている。

最終更新:7月14日(木)15時7分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。