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加藤紗里「試着は裸で」告白“ホンモノおっぱい”露出の証拠写真も

東スポWeb 7月14日(木)22時55分配信

 タレントの加藤紗里(26)が14日、自身のブログで衝撃の“生態”を明かした。

「ジャパンエキスポ」が開催されたフランス・パリから帰国したばかりの加藤は同日、「試着は裸って相場が決まってるじゃん。。。」と題してブログを更新し、「時差ぼけがやばくて・・・石みたいになっちゃいました・・・」と石像の写真を掲載してボケてみせた。そして、パリ最終日に楽しんだ買い物の様子を語り始めたが、その内容が衝撃的だった。

 上半身裸の写真をアップして「あ、これは試着してるところ」と説明し「紗里って昔からそうなんだけど試着するとき、裸にならないと気が済まないタイプ」と告白。写真は遠景ながら「高須クリニック」の高須克弥院長(71)に“ホンモノ”とお墨付きを得た自慢のGカップ乳をあらわにしたショットで、隣には目のやり場に困り、困惑の表情を浮かべた日本人らしき女性の姿も…。

「え?みんなもそうじゃん?え??これ紗里だけ?」と、自分でツッコミを入れた加藤だが“暴走”は止まらず、黒のアンダーショーツの上に白いシャツを羽織ったセクシーショットも掲載し「これとかどうかな~裸にシャツ・・・男子の憧れのやつじゃな~い? あ、キミたちには刺激が強すぎるか!!」と挑発してみせた。

「そんな感じでたくさん買い物したよん あと、観光もたくさんした」とつづった加藤は、凱旋門前で撮影した記念写真なども掲載したが「時差ぼけでテンションがおかしいの・・・許して~~」と記したように、パリ帰りの興奮がいまだ冷めやらない様子だ。

 肝心の「ジャパンエキスポ」では「日本のトップパティシエが、日本の九州の小麦粉、雑穀を世界の方々に食べてもらう」というテーマで、「九州パンケーキ」の粉を使って広島のお好み焼きを作り、来場者を喜ばせた加藤。出発前に「広島の恥。。。日本の恥になれるように、、、世界へ旅立ちます」と意気込んだように、“紗里流”でパリを満喫したようだ。

最終更新:7月14日(木)23時7分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。