ここから本文です

ゴジラが福岡タワーを襲撃、全長と同じ地上118.5m地点に巨大ビジュアル出現

映画ナタリー 7月14日(木)19時4分配信

「福岡タワー 対 ゴジラ。」と銘打たれたキャンペーンが、福岡・福岡タワーにて明日7月15日から8月28日まで実施される。

【この記事の関連画像をもっと見る】

庵野秀明が総監督、樋口真嗣が監督を務めた「シン・ゴジラ」の公開を記念したこのキャンペーンでは、福岡タワー3階展望室の地上118.5m地点にゴジラの巨大ビジュアルを掲出。来場者はゴジラにのぞき込まれたような気分を味わうことができる。なお地上118.5mは「シン・ゴジラ」に登場するゴジラの全長と同じ高さ。

長谷川博己、竹野内豊、石原さとみらが主演する「シン・ゴジラ」は7月29日より全国で公開される。

最終更新:7月14日(木)19時4分

映画ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。