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全英 サービスエースTOP10、ラオニチが1位<男子テニス>

tennis365.net 7月14日(木)11時54分配信

ウィンブルドン

10日まで行われたテニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は大会期間中の男子シングルス・サービスエースランキングを発表し、145本を決めたM・ラオニチ(カナダ)が1位となった。

大坂なおみ セリーナ抜き1位

3回戦でJW・ツォンガ(フランス)に2セットアップから逆転負けを喫すも、114本のサービスエースを決めたJ・イズナー(アメリカ)が2位。世界ランク1位のN・ジョコビッチ(セルビア)と下す大金星をあげるなどで、四大大会初の8強入りのS・クエリー(アメリカ)は112本で3位にランクインした。


【サービスエースランキング TOP10】

1位:M・ラオニチ 145本

2位:J・イズナー 114本

3位:S・クエリー 112本

4位:M・チリッチ(クロアチア) 99本

5位:N・キリオス(オーストラリア) 90本

6位:R・フェデラー(スイス) 81本

7位:L・プイユ(フランス) 79本

8位:J・ヴェセリ(チェコ共和国) 73本

9位:B・トミック(オーストラリア) 70本

10位:G・ミュラー(ルクセンブルグ) 64本

tennis365.net

最終更新:7月14日(木)12時14分

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