ここから本文です

ピエール瀧「怪我するほど走らない」

Lmaga.jp 7/14(木) 16:00配信

今や俳優としても大活躍のミュージシャン・ピエール瀧が、20年ぶりに『さんまのまんま』に登場。その面白すぎるキャラクターで、さんまと軽妙なトークを展開した。

電気グルーヴ、幻の初ライブの模様

昨年、NHKで放送されたドラマ『64(ロクヨン)』で主演をつとめた瀧。現在は映画版が大ヒット上映中だが、その主演の佐藤浩市も瀧の演技を意識したとさんまから聞き、思わず恐縮。「知らない間にテレビ出倒してるよね。なんで?」というさんまに、「お話をいただけるから」と照れた様子で答えた。

また、最近はJリーグ観戦にもハマっており、「欧州リーグはCG、日本代表はドリームチーム」という持論を展開し、さんまに瀧流の観戦の楽しみ方を伝授。その一方、49歳になる現在も自身の草野球チーム「ピエール学園」をもち、さんまに「怪我とかしないの?」と聞かれるも「怪我するほど走らないです」と、相変わらずのユルさで笑いをとった。

さんまへのお土産には、瀧絶賛のアジアンチキンライスの素材を持参。その場で調理を始めるが、番組スタッフとのバトルに発展する場面も。この模様は7月16日・13:56から放送される(フジテレビは17日・13:00~)。

最終更新:7/14(木) 16:00

Lmaga.jp

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家
画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。 [new]