ここから本文です

舞台『刀剣乱舞』2016年冬に再演決定! 三日月宗近役・鈴木拡樹が続投

ファミ通.com 7月15日(金)21時1分配信

●演出・脚本も引き続き末満健一氏
 本日2016年7月14日(金)、舞台『刀剣乱舞』衣裳展が開催されている東京・渋谷PARCOにて、同作キャストが出演するスペシャルイベントが開催。その中で、“舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺”が、2016年冬に再演されることが発表された。

 “舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺”は、2016年5月に上演されたマーベラス制作のストレートプレイ(ゲネプロ公演リポートはこちら)。2016年冬に上演される再演では、初演に引き続き末満健一氏が演出・脚本を務め、三日月宗近役の鈴木拡樹が出演することが明らかになった。公演日程やキャストなど、さらなる詳細は順次公開予定。

 なおイベントには、初演に出演した三日月宗近役の鈴木拡樹、山姥切国広役の荒牧慶彦、宗三左文字役の佐々木喜英、江雪左文字役の輝馬、小夜左文字役の納谷健、へし切長谷部役の和田雅成が登壇。舞台『刀剣乱舞』にまつわるトークをくり広げたイベントの模様は、追ってリポートする。

最終更新:7月15日(金)21時1分

ファミ通.com

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。