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ピエール瀧、20年ぶり「さんまのまんま」で料理披露、スタッフとバトルも

音楽ナタリー 7月15日(金)19時9分配信

関西テレビ・フジテレビ系のトークバラエティ「さんまのまんま」に、ピエール瀧(電気グルーヴ)が約20年ぶりに出演する。

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明石家さんまへの手土産としてアジアンチキンライスを用意したという瀧は、米と名古屋コーチンを持参し、「ここで作ります」とキッチンで料理を始める。さんまも米とぎを手伝うなど和やかに調理が進む中、番組スタッフが彼らにとあるお願いをしたことから2人とスタッフの間にバトルが勃発してしまう。

また49歳となった現在も「ピエール学園」という草野球チームで試合をしているという瀧は、ケガの心配をするさんまに対し、「ケガするほど走らないです」とチームのユルいエピソードを披露。さらに瀧はJリーグ観戦にもハマっていると語り、独自の楽しみ方をさんまに伝授する。

関西テレビ・フジテレビ系「さんまのまんま」
関西テレビ 2016年7月16日(土)13:56~14:25フジテレビ 2016年7月17日(日)13:00~13:30

最終更新:7月15日(金)19時9分

音楽ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。