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ナゾを解いて脱出!アニキ発、死の空間で少年少女が挑む頭脳サスペンス1巻

コミックナタリー 7月15日(金)23時23分配信

天樹征丸原作による石蕗永地「Yの箱船」1巻が、本日7月15日に発売された。

「Yの箱船」はコロコロアニキ(小学館)にて連載中の作品。物語は記憶を失った少年・数真(かずま)が、真っ白な謎の空間に閉じ込められているところから始まる。数真はそこで5人の少年少女に出会うが、その空間は次々とあらわれる“ナゾ”に、命を賭けて挑戦しなければならない“死の世界”だった。限られた時間の中で答えを導き出すため、少年少女たちは数々の問題に挑んでいく。

最終更新:7月15日(金)23時23分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。