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JKラブコメ「変女」と「はじめてのギャル」が雑誌の枠を越えてコラボ企画

コミックナタリー 7月16日(土)18時30分配信

此ノ木よしる「変女~変な女子高生 甘栗千子~」と、植野メグル「はじめてのギャル」がコラボしたキャンペーンが、本日7月16日から両作者のTwitterで実施されている。

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「変女~変な女子高生 甘栗千子~」は便利屋に住み込みで就職した青年・高村と、そこの娘である変な女子高生・甘栗千子との同居生活を描いており、ヤングアニマル(白泉社)にて連載中。月刊少年エース(KADOKAWA)で連載されている「はじめてのギャル」は、「ギャルは土下座で頼めばイケる」という迷信を信じた童貞・ジュンイチが、クラスのギャル・八女さんに土下座して告白することから始まる作品。2作ともヒロインが女子高生のラブコメであること、作者同士に以前より交流があったことから、雑誌の枠を越えたコラボが実現した。

このコラボ企画では、Twitterで此ノ木と植野のアカウントをフォローし、キャンペーン用ツイートをリツイートした人の中から、抽選で此ノ木のサイン入り「変女~変な女子高生 甘栗千子~」1巻、植野のサイン入り「はじめてのギャル」1巻と、コラボイラストの入った缶バッジが5名にプレゼントされる。締め切りは7月24日。

最終更新:7月16日(土)18時30分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。