ここから本文です

松本人志 アンジャ児嶋の誕生日祝う

デイリースポーツ 7月16日(土)22時48分配信

 ダウンタウン・松本人志が16日夜、ツイッターを更新。アンジャッシュ・児嶋一哉の44歳の誕生日を一緒に祝ったことを明かした。

 ツイッターでは「このクソの誕生日。」と記し、児嶋とのツーショット写真をアップ。児嶋は上気した顔で、白Tシャツ姿の松本は半目状態で、イヤイヤの表情を作っている。

 フォロワーらからは「後輩想い。素晴らしい!!」「やーさしーぃです」などと照れ屋の松本を察する書き込みのほか、「オジマさん」と定番の名前をイジるコメントや、「一般の人を載せちゃって大丈夫ですか」などと一般人扱いのコメントも続々届くなど、“児嶋イジり”が始まっていた。

 児嶋はすぐに松本のツイートに反応し「クソって何だよ!」とツッコミ。会に同席していたスピードワゴン・井戸田も「ごじま~~~おめでとう」とツイートすると、すぐさま児嶋から「児島さんな!」と切り返しがあった。ほかにもカラテカ・入江も出席しており、松本のツイートをリツイートしていた。

最終更新:7月16日(土)23時1分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。