ここから本文です

松本伊代 高校球児次男の奮闘たたえる 敗退も「母は感動をもらいました」

デイリースポーツ 7月17日(日)19時15分配信

 歌手でタレントの松本伊代(51)が17日、ブログを更新し、高校球児の次男が甲子園目指して戦ったものの14日に最後の夏を終えたことに触れ、「母は感動をもらいました」と息子の奮闘をたたえた。

 松本とヒロミの次男小園隼輝(としき、3年)は成城学園に通い、14日に西東京大会の3回戦で専大付に敗れた。松本はスタンドから観戦し、次男に声援を送っていた。ブログで松本は「最後まで諦めない姿に、、、勝って欲しいと願ったが。。。母は感動をもらいました」と健闘をたたえた。

 また、「暑い中応援に来てくださった皆様。本当にありがとうございました」と周囲への感謝の言葉を記し、「勝ち残ってる高校球児の皆さん、まだまだ続く夏 がんばれーーーー!!」と激励。「野球生活12年間。ありがとう。最後の熱い涙涙の夏でした」と甲子園を目指した息子をねぎらった。

最終更新:7月17日(日)19時19分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。