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「最も稼ぐモデル」ジゼル・ブンチェン、“トップレス”美ショット公開

クランクイン! 7月17日(日)7時0分配信

 スーパーモデル長者番付「最も稼いだモデル」で1位を獲得する、ブラジル出身のスーパーモデル=ジゼル・ブンチェンが、ジバンシイ・ジーンズの新広告に起用され、トップレスでシーンズを履きこなす“美ショット”を自身のインスタグラムで公開した。

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 公開された写真は2枚で、1枚目は新作ジーンズだけをまとったジゼルが、ブラジル人俳優のカウア・レイモンドの肩に乗っている写真で、ファッション写真家イアンゴ・ヘンツィとルイジ・ムレヌが担当している。2枚目は、同じく新作シーンズだけをはき、胸元を手で覆っている。引き締まったウエストのくびれはため息ものだ。

 1998年にアレキサンダー・マックイーンのファッションショーでモデルデビューを果たして以来ファッション界を20年以上もけん引してきたジゼル。ランウェイこそ引退したものの、「引退するつもりはないわ。学ぶこと、作ることが大好きだし、それが常に私の生活の一部にあり続けるっていう感じがするの」と、自身にとってモデル業は常に生活の一部としてあり続けると話している。

最終更新:7月17日(日)7時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。