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ディーン・フジオカ、激カワ犬“ワンディーン”に! 「ペットにしたい」の声

クランクイン! 7月17日(日)8時0分配信

 俳優のディーン・フジオカが15日、自身のツイッターアカウントにて、スマホアプリを使用して、犬の顔になった動画を公開。その愛嬌たっぷりの可愛らしい表情にネット上では「ペットにしたい」「可愛い」という声が多く寄せられている。

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 NHKの朝ドラ『あさが来た』で五代友厚を演じてブレイクしたディーンは、8月からNHKが試験放送を始める8K画質「スーパーハイビジョン」のPRナビゲーターに就任した。

 そのPRポスターを前にしたディーンは、流行りの『Snapchat』らしきスマホアプリを使い、自分の顔に犬の耳と鼻を付けて、「4K 8K NHK」と早口でコメントした動画をアップ。さらに「最近、4Kで撮る仕事が本当に増えてきたな~」と高画質化が進む現状をツイートした。

 この動画には「こんなイケメンワンちゃんなら、何時も抱きしめて離しません」「ワンディンカッコいい」「ワンディーンかわいい」「おディーン犬かわえぇ~」「可愛すぎて吐きそうww」と、激カワ犬となったディーンに絶賛の声が多く上がっている。

最終更新:7月17日(日)8時0分

クランクイン!

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。