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梅本まどか こだまとひかり間違える「遅れはしなかったが…」

東スポWeb 7月18日(月)18時45分配信

今年2月にSKE48を卒業した梅本まどか(24)が18日、都内でバースデーイベント「梅本まどか生誕祭2016 トゥエンティーフォースの覚醒 in TOKYO」を開催した。

 この日、地元の名古屋から新幹線に乗り込んだ梅本は「こだまとひかりを間違えて乗ってしまった。遅れはしなかったが、まだ年齢に心がついていっていない。早く大人になりたい」と苦笑い。おっちょこちょいは健在だ。

「ツイッターに『24歳早々やらかした』と書いたら、ファンの方から『ケータイなくしたの?』と尋ねられた。でも、ケータイなくしたらツイッター更新できないでしょ」。ほほ笑ましいことに、ファンもおっちょこちょいなのだろう。

 梅本は、前日(17日)に家族で買い物に行って選んだというピンクのドレスで登場し、お得意のナンバーワンポーズを決めた。「子供のころは24歳というと随分大人に見えた。ずっと『アイドルになりたい』と言っていたけど、一方で看護師に憧れていて、将来は看護師として働こうと思っていた」という。

 同イベントは16日に名古屋でも開催し、大いに盛り上がった。梅本は「今後はもっとしゃべりが上手になって、気づいたらここにもあそこにも出ていたな、と思ってもらえるように頑張る」と抱負を述べた。

最終更新:7月18日(月)18時45分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。