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狩野英孝 加藤紗里の連想ネタで爆笑誘う 松本人志のお題にすかさず反応

デイリースポーツ 7月18日(月)18時42分配信

 お笑いタレントの狩野英孝(34)が17日夜に放送された日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」に出演し、以前、交際していたタレント・加藤紗里(26)について発言し、爆笑を誘った。

 狩野は番組の恒例企画「七変化!」シリーズに登場。その中で、お題を1つ頂いて連想し、最後は『おっぱい』に結びつける、という「おっぱいゲーム」に挑戦した。“頭の回転が速いキャラクター”として、「マジック」、「花火」など次々とお題をこなしたが、月亭方正(48)が出した「夏目漱石」では間に12個の単語を連想するなど苦戦し、設定が崩壊しかけるピンチに陥った。

 しかし、ダウンタウンの松本人志(52)が「加藤紗里」と元カノをお題に出すと、間に単語をはさまずに即「おっぱい!」。ちょっと意地悪なお題にうまく対応してこの日1番の爆笑を誘い、頭の回転の速い、遅いは別として、芸人としての面目は保った形となった。最終的には七変化で2万5000円(1笑い1000円)を計上し、35位タイという成績だった。

 なお、加藤は6月に写真集「売・名・写・真」を発売。下着やビキニなどギリギリの過激な衣装や手ブラショットなども見せ、Gカップとも言われる豊満な胸元も披露している。

最終更新:7月18日(月)19時1分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。