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ドイツのエースに返り咲いたマリオ・ゴメス、来季もトルコで 地元メディアが報じる

theWORLD(ザ・ワールド) 7月18日(月)22時30分配信

CL参戦が決め手に

ベシクタシュに所属するドイツ代表FWマリオ・ゴメスが来季もトルコでプレイする可能性が高まったようだ。

昨季フィオレンティーナからベシクタシュにレンタル移籍すると大復活を果たしたゴメス。チームを王者へと導く活躍を見せ、リーグ戦26ゴールで得点王にも輝いた。その活躍が認められ、EURO2016ではドイツのエースとしてチームをけん引した。そのため、今夏多くのチームから熱視線を向けられていたが、新シーズンもベシクタシュで迎えることになるとトルコ『A Spor』は報じている。

同紙によれば、ベシクタシュがチャンピオンズリーグ出場権を持つことがゴメスに残留を決意させたようだ。フィオレンティーナとの契約は2017年まで残っているため、レンタルをもう1年延長するという形になる。

トップリーグで彼の姿を見られないのは少々残念だが、CLで躍動することを期待したいところだ。

http://www.theworldmagazine.jp/

最終更新:7月18日(月)22時30分

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