ここから本文です

ハム陽岱鋼が先制適時二塁打 「犠牲フライだと思った」打球がフェンス直撃

Full-Count 7/18(月) 18:51配信

フェンス直撃の二塁打に「風のおかげかな」

 日本ハムの陽岱鋼外野手が18日の楽天戦(札幌ドーム)で“神風タイムリー”を放った。

 楽天戦(札幌ドーム)で「3番・中堅」でスタメン。初回無死一、三塁。則本の外角スライダーをバットに乗せた。中堅方向へ伸びていく打球はフェンス直撃。先制適時二塁打となった。

 陽岱鋼は「犠牲フライだと思ったけど、打球はよく伸びたね。風のおかげかな(笑)。チームが初回から作ってくれたチャンスだったので、きっちり結果を残せたのは良かったね」と振り返った。

フルカウント編集部●文 text by Full-Count

最終更新:7/18(月) 18:51

Full-Count

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

あなたが同僚の給料を知るべき理由
あなたの給料はいくらですか? 同僚と比べてその金額はどうでしょうか? あなたは知っておくべきだし、同僚もまたしかりだと、経営研究者のデビッド・バーカスは言います。このトークでバーカスは、給料は秘密にするものという文化的前提に疑問を投げかけ、給料を公開することがなぜ従業員、組織、社会にとって良いことなのか、説得力ある議論を展開します。 [new]