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Tokyo Common Sense、映画『野生のなまはげ』のサントラを担当 上映イベント出演決定

CDジャーナル 7月19日(火)16時28分配信

Tokyo Common Sense、映画『野生のなまはげ』のサントラを担当 上映イベント出演決定

Tokyo Common Sense、映画『野生のなまはげ』のサントラを担当 上映イベント出演決定

 真夏の都会に迷い込んだ野生の“なまはげ”と都会の少年が出会う、ひと夏の冒険を描いた映画『野生のなまはげ』(監督: 新井健市)。7月16日(土)より東京・新宿K'sシネマでの公開がスタートし注目を集める中、シンガー・ソングライターの松野恭平によるソロ・プロジェクト“Tokyo Common Sense”が手がけたオリジナル・サウンドトラックもリリースされており、現在のところ公開劇場限定でダウンロード・カードを販売中です。

 松野恭平は20日(水)、新宿 K'sシネマで行なわれる『野生のなまはげ』イベントに登場。映画音楽についてのトークと、YouTube(youtu.be/gbtGB2G_2Fo)でミュージック・ビデオが公開された主題歌、優しく寄り添うような歌を響かせている「LANDMARK」をライヴで披露します。

©「野生のなまはげ」製作委員会

最終更新:7月19日(火)16時28分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。