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イジリー岡田 14歳下女性と再婚「僕のことイケメンだと思ってます」

デイリースポーツ 7月19日(火)17時27分配信

 お笑いタレント、イジリー岡田(51)が19日、AbemaTVに生出演し、9月23日の52歳の自身の誕生日に14歳下のネイリスト(37)と再婚することを報告。「彼女は僕のこと、イケメンだと思ってます」とのろけた。この日朝、結婚が報じられ、ツイッター上に祝福のメッセージが多数届いたそうで「僕、号泣しました。こんなに祝福されることなかったんで、感動しちゃいました」と感激していた。

 この日は「芸能(秘)チャンネル」にスタジオ出演。冒頭、結婚を祝福され、「ありがとうございます」と笑顔満面。「多分、誕生日(9月23日)に入籍すると思います」と伝えた。今月2日にハワイ挙式している。

 知り合ったのは9年前。知り合いの社長のパーティで司会を担当した際に「写真を撮ってください」と彼女が1人で申し込み、「ぼくの大好きな垂れ目」だったことから、胸キュン。彼女が2010年暮れに舞台を観劇に訪れた際、テンションがあがった状態で「電話番号教えてもらえますか」と告白し、1カ月半の電話攻撃を経て交際に発展したという。

 3年前に彼女の大好きなハワイで指輪を渡して「結婚してください」とプロポーズ。昨年末、仲間たちが同席した食事会で2度目の求婚。約5年半の交際を実らせてゴールインした。交際とほぼ同時に同棲を開始している。

 「彼女はぼくのことをイケメンだと思ってます」と胸を張って宣言し、「彼女はぼくのこと、『ダー』って呼んでます。ダーリンのダー」とのろけた。

 イジリーは1990年代にテレビ東京系お色気バラエティー「ギルガメッシュないと」で“高速ベロ”の下ネタ芸でブレークした。

最終更新:7月19日(火)17時39分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。