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幼なじみの犬になる“体液克服”青春グラフィティ「こはねちゃんの犬」1巻

コミックナタリー 7月19日(火)20時0分配信

江戸屋ぽち「こはねちゃんの犬」1巻が、本日7月19日に発売された。

「こはねちゃんの犬」の主人公・白鳥圭吾は、汗と涙や血液、唾液など他人の体液に恐怖を覚える男子高校生。過去に幼なじみの立花こはねを怪我させてしまったことから、他人の体液にトラウマを感じるようになり、みんなと同じように青春を送りたいと願う傍ら、体がついていかないことに悩んでいた。そんなある日、彼のクラスにこはねが転入してきて……。

アニメ化も控える「魔法少女育成計画」のコミカライズを手がけた、江戸屋による“体液克服”青春グラフィティは、サンデーGX(小学館)にて連載中。なお単行本1巻の帯には、「魔法少女育成計画」の著者・遠藤浅蜊からコメントが寄せられている。

最終更新:7月19日(火)20時0分

コミックナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。