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剛力彩芽主演ドラマ『グ・ラ・メ!』決めぜりふ「コンフェクション」とは?

オリコン 7月21日(木)5時0分配信

 女優の剛力彩芽が主演するテレビ朝日系ドラマ『グ・ラ・メ!~総理の料理番~』(22日スタート、毎週金曜 後11:15※一部地域を除く)。初回放送に向けた予告映像で剛力がキメ顔で言う、聞き慣れない言葉「コンフェクション」とは?

【動画】ドラマ『グ・ラ・メ!』第1話予告

 「confection」で調べると「菓子、糖菓」の意味だが、このドラマでは、「confect」という動詞に「キャンディを作る、作る、または組み立てる」という意味があることから、「料理開始!」というタイミングでの決めぜりふとして使われるという。

 同ドラマは、『グ・ラ・メ!~大宰相の料理人~』(原作:西村ミツル、漫画:大崎充/新潮社)が原作。政策の一環として70年ぶりに総理任命の“官邸料理人”を復活させ、その職に抜てきされた主人公・一木くるみ(剛力)の奮闘の日々を描く。これまで官邸の大食堂で料理人として働いていた料理人たちから猛反発を受け、四面楚歌状態の中、第1話では阿藤総理(小日向文世)と梶原前総理(中尾彬 )の会食の料理を作ることになる。

最終更新:7月21日(木)13時14分

オリコン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。