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NMB・渡辺美優紀、改めて卒業の理由語る。“さやみるきー”の特別演出にはファン大興奮!「めちゃ良かった」「感動しました!」

E-TALENTBANK 7月19日(火)21時0分配信

18日放送のフジテレビ系「FNSうたの夏まつり~海の日スペシャル~」でNMB48の渡辺美優紀と山本彩の演出が話題になっている。

番組で「僕はいない」を披露したNMB48。曲を披露する直前のトークでは、渡辺が「曲がすごい切なくて素敵な曲なので、みなさんにも夏の素敵な思い出を思い出しながら聴いていただきたいなと思います」と、自身にとってラストシングルである「僕はいない」についてコメント。

第一期メンバーとしてグループを牽引してきた渡辺は、8月9日の公演をもってグループを卒業するが、決意した理由について聞かれると、「新しい自分を見つけたいなと思って卒業しようと思いました」と答えた。

同じく第一期メンバーの山本は、渡辺へのメッセージを求められると「あともう1カ月しかないので、最後まで最高の思い出を一緒に作れたらいいなと思います」と本人を目の前に照れながらコメントし、会場からは歓声が上がった。

その後、現役アイドルが懐かしのアイドルソングをカバーして歌うコーナーで、NMB48はWhiteberryの「夏祭り」を披露。

このとき渡辺と山本の二人が舞台下から登場し、2人で出だしのパートを歌うという粋な演出に、Twitterではファンから「めちゃ良かった」「さやみるきー、やっぱり可愛いな」「最後さやみるきーで感動しました!」「冒頭をさやみるで歌わせるとか運営に圧倒的“わかってる感”があったな」と、残り少ない「さやみるきー」の2ショットに多くの反響が寄せられていた。

最終更新:7月19日(火)21時0分

E-TALENTBANK

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。