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ドレイク、2006年にお母さんに宛てたほっこり手紙を公開

RO69(アールオーロック) 7月19日(火)18時11分配信

ドレイクは17日、自身のインスタグラムで、2006年にeBayで金を使い込んだことを母親に謝っている手紙を公開した。

「親愛なるお母さんへ。eBayで思っていた以上の請求が来るのでWireImage(セレブの写真エージェンシー)の購読をやめました。いくつかの手段や方法を使ってお金は全額返金されることを理解してください。一時的に僕の服や音楽に資金を供給してくれてありがとう」

また、同投稿のキャプションでは「eBayは2006年には中毒ものだったんだ。ここから本当に大きな成長を遂げたし、この借金は返したといってもいいだろう。#母親なしでは何者でもなかった #たぶんエヴィスジーンズを買った」と述べている。

この年ドレイクは19歳で、同年、初の公式ミックス・テープ『Room for Improvement』をセルフ・リリースしていた。

eBay was the addiction back in 2006. Def come a long way and it's safe to say I most likely settled this debt. 😂😂😂 #NothingWithoutMyMom #IProbablyBoughtSomeEvisuJeans champagnepapiさん(@champagnepapi)が投稿した写真 - 2016 7月 17 4:10午前 PDT  

RO69(アールオーロック)

最終更新:7月19日(火)18時11分

RO69(アールオーロック)

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。