ここから本文です

剛力彩芽、天才シェフ役に挑戦 新ドラマ『グ・ラ・メ!』で

デイリースポーツ 7月20日(水)6時58分配信

 女優・剛力彩芽(23)が19日、都内で行われたテレビ朝日系主演ドラマ「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(22日スタート。金曜、後11・15)の製作発表に共演の小日向文世(62)、新川優愛(22)らと登場した。

 首相官邸で働く天才シェフを演じるために1カ月、料理の特訓を積んだという剛力は、チキンソテーなどを“生クッキング”。報道陣が至近距離で構える多数のカメラに「この空気は初めて…」と苦笑したが、味見した首相役の小日向は「剛力さんの愛情がこもってます。未来の旦那さんの前に手料理ゲット!!」と興奮気味だ。

 また、小日向は「安倍晋三さんと僕は同い年なんですが、安倍さんは毛の量が圧倒的に多い。鳥越(俊太郎)さんも76歳であの量はすごい。東国原(英夫)さんに見えなきゃいいな」と、自虐ネタも繰り出していた。

最終更新:7月20日(水)8時26分

デイリースポーツ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。