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最旬女優・波瑠 ガード堅すぎると嘆きの声

東スポWeb 7月20日(水)10時15分配信

 朝ドラの主演でブレークしてから切れ目なくテレビに出演している女優・波瑠(25)のガードが、異常に堅いと嘆きの声が上がっている。

 昨年9月にスタートしたNHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」の主演で一気にブレークしてから、朝ドラ終わりの4月クールからは「世界一難しい恋」(日本テレビ系)でヒロイン。7月からは主役で「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」(フジテレビ系)と休みなく出演中だ。

「男性だけでなく女性からも好かれるいま一番、旬な女優ですよ。だからこそ、どんなプライベートを過ごしているのかというのは興味をひくと思うんですが、なかなかガードが堅くて…」とは出版関係者。

 波瑠のいるところ、時には複数の週刊誌などの撮影部隊が待ち構えているという。同関係者は「だいたいドラマの撮影があるなんて情報が入ると、張り込んで、追いかけるんですが、向こうも追っかけられていると分かっているから、いろいろあっち行ったりこっち行ったりするんです。結局、どこかでまかれてしまう。警戒ぶりはちょっと異常なくらい」。

 確かにいまや国民的な人気ともいわれ、ノリにノっている時だけに、警戒も人一倍強いのだろうが「あまりにも守りが厳重すぎですね。いまでは逆に何かあるんじゃないか?なんて感じているメディアも多いみたい。あれだけの美貌を世の男どもも放ってはおかないでしょうからねぇ」と同関係者。

 まだまだ波瑠への追っかけっこは続きそうだ。

最終更新:7月20日(水)12時17分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。