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當山みれい 清水翔太プロデュースによる新曲「My Way」MV公開

エキサイトミュージック 7月20日(水)19時45分配信

圧倒的な歌唱力で注目を集める當山みれいの1stアルバム『My Way』より、清水翔太プロデュースによるタイトルトラック「My Way」のミュージックビデオが公開された。

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ティーザー映像がver.1~3まですでに発表され、公開が待ち望まれていたフルミュージックビデオ。<負けてもいい 泣いてもいい>と歌いかける歌詞の中に、デビュー時からの心境の変化と本人の人間としての成長を強く感じることができる。

ミュージックビデオには、當山みれい本人と同世代である共に15歳のモデル・樫本琳花とアンジェリカが出演。
10代の人間関係をビビッドに切り取ったスキャンダラスな表現が印象的なMVとなっている。

楽曲プロデュースを担当した清水翔太も、「ミュージックビデオも上手くこの楽曲の魅力を増長させているように感じました。とても満足な仕上がりです」と賞賛する出来に。

また、ゲストボーカルとして参加が発表されていた、RADIO FISH初のコラボ作品「GOLDEN TOWER(feat.當山みれい)」の配信も本日スタートした。

最終更新:7月21日(木)19時30分

エキサイトミュージック

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。