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「ファインディング・ドリー」の一番くじ発売、ぬいぐるみなど全17種

映画ナタリー 7月20日(水)12時18分配信

「ファインディング・ニモ」の続編「ファインディング・ドリー」のグッズが当たる「一番くじ ファインディング・ドリー」が、7月21日より全国のセブン‐イレブン、イトーヨーカドーにて順次販売される。価格は1回620円。

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「一番くじ ファインディング・ドリー」は、全8等級17種およびラストワン賞の中から必ずいずれかが当たるハズレなしのキャラクターくじ。A賞にはジンベイザメの女の子デスティニーの約72cmのぬいぐるみ、B賞とC賞にはそれぞれニモとドリーの約40cmのぬいぐるみが取りそろえられた。D賞以降には、タコのハンクが描かれたクッション、各キャラクターたちがデザインされたアクリルスタンド、ハンドタオル、グラス、ラバーチャームが並ぶほか、ラストワン賞にはアオウミガメのクラッシュのぬいぐるみが用意されている。

また、くじの半券から応募できるダブルチャンスキャンペーンも実施され、A賞と同仕様のデスティニーのぬいぐるみが合計100個当たる。ファンは奮って応募しよう。

「ファインディング・ドリー」は全国の劇場で公開中。



(c)Disney/Pixar

最終更新:7月20日(水)12時18分

映画ナタリー

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。