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<うどんの国の金色毛鞠>追加キャストに杉田智和、中原麻衣、福山潤

まんたんウェブ 7月21日(木)5時0分配信

 10月にスタートするテレビアニメ「うどんの国の金色毛鞠」に声優として杉田智和さんや中原麻衣さん、福山潤さんが出演することが21日、分かった。杉田さんは、中村悠一さんが声優を務める主人公・俵宗太の幼なじみの中島忍、中原さんは宗太の姉・大石凛子、福山さんは僧侶・藤山俊亮を演じる。宗太や人間の子供の姿に化けたタヌキ・ポコ、中島忍らが描かれた新たなキービジュアルも公開された。

【写真特集】杉田智和、中村悠一演じる主人公の幼なじみに…… キャラ設定画も

 「うどんの国の金色毛鞠」は、「月刊コミック@バンチ」(新潮社)で連載中の篠丸のどかさんのマンガが原作。“うどん県”とも呼ばれる香川県を舞台に、父の死に際して生まれ故郷に戻ってきた俵宗太が、人間の子供の姿に化けたタヌキ・ポコと出会い、周囲の人々との生活を通じて成長していく姿を描いている。

 アニメは、古城門志帆さんがポコの声優を務め、黒田崇矢さん、牧野由依さんも出演。「山田くんと7人の魔女」などの宅野誠起さんが監督を務め、「アルスラーン戦記」などのライデンフィルムが制作する。香川県出身で“うどん県副知事”を務める俳優の要潤さんが次回予告のナレーションを担当することも話題になっている。

最終更新:7月21日(木)5時0分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。