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神ってる広島 六回に松山、丸の適時打で3点差追い付く

デイリースポーツ 7月20日(水)21時1分配信

 「広島-中日」(20日、マツダスタジアム)

 広島が六回、代打・松山竜平外野手(30)の右前適時打、丸佳浩外野手(27)の右前2点適時打で、一気に同点に追い付いた。

 3点ビハインド。1死から下水流が四球で出塁すると、会沢の右前打で2死三塁(会沢は二塁を狙ってタッチアウト)。2ボール1ストライクから4球目、外角のスライダーを右前に運んだ。左対左の対戦で結果を残し、反撃ムードを演出。今季は対左に22打数9安打。打率・409と高い数字を残している。

 続く田中のフライを一塁のビシエドがまさかの落球。菊池が四球でつなぐと、続く丸が右前適時打。2点打で同点に追い付いた。

最終更新:7月20日(水)22時38分

デイリースポーツ

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