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休業中のエド・シーラン、フェス飛び入り参加で9か月ぶりのステージ

Billboard Japan 7月20日(水)20時45分配信

 ノンストップでツアーとレコーディングを続けてきて、現在は世界旅行をして骨休め中のエド・シーラン(25)だが、7月17日、英サフォーク州で開催された【Latitude Festival】に友人のシンガーソングライター、フォイ・バンスが出演した際に、飛び入り参加して久しぶりにステージにあがったようだ。

 シーランのレーベル、ジンジャーブレッド・マン・レコードに所属するバンスは、同フェスの“BBC 6 Music Stage”でパフォーマンスを披露。9か月ぶりのステージとなったシーランは少しの間、バンスとのジャムを楽しんだ。

 シーランはステージに上がり、自身のコンサートでも時々披露しているフォイ・バンスの2013年のシングル「Guiding Light」を共演した。その時の様子は【Latitude Festival】の公式ツイッターにて、ショート映像ながら確認できる。



◎Latitude Festival ツイッター・アカウント
https://twitter.com/LatitudeFest/status/754715925023223809

最終更新:7月20日(水)20時45分

Billboard Japan

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

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昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。