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【キングダム】“幻のAKB”ラウンドガールデビュー

イーファイト 7月21日(木)11時42分配信

 7月17日(日)18日(月・祝)の2日間にわたって、東京・立川コロッセオで3大会が開催された『立川格闘技フェスタ2016―夏―』。同大会で異色のラウンドガールがデビューを果たした。

【フォト】ラウンドガール衣装に身を包んだ大久保麻衣

 彼女の名は大久保麻衣(おおくぼ・あい)。

 タレント、モデルとして活躍している彼女だが、プレスリリースによればAKB48の前身である秋葉原48プロジェクト時代にオフィス48最終オーディションに合格。スターティングメンバーに選ばれながら、当時地元が静岡で16歳だったため活動を辞退した。


 最終オーディションに合格したのは24名で、実際にAKB48としてオープニングステージに立ったのは20名。4名が活動を辞退していると伝えられており、彼女はそのうちの一人で“幻のAKB”ともいえる存在なのだという。

 大久保麻衣は今後もキングダム主催大会でラウンドガールを務める予定だ。

最終更新:7月21日(木)11時42分

イーファイト

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。