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<深田恭子>ヤンジャンで14年ぶりの単独表紙 グラビアでセクシービキニ姿に

まんたんウェブ 7月21日(木)16時54分配信

 女優の深田恭子さんが、21日発売の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)34号の表紙と巻頭グラビアを飾った。深田さんが同誌の単独表紙を飾ったのは14年ぶりで、さまざまな色のビキニ姿を披露している。

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 表紙では水色のビキニ姿、グラビアページでは赤や白などのビキニ姿などさまざまなシーンで計11点の写真を掲載している。いずれも集英社の女性誌「MAQUIA」と男性誌「週刊プレイボーイ」からそれぞれ23日に発売される写真集「This is Me」と「AKUA」からのカットで構成した。写真集はともにA4判ソフトカバー全144ページで、価格は2300円(税抜き)。

 「週刊ヤングジャンプ」34号は、深田さんのグラビアのほかに、セブンティーンモデルの江野沢愛美さんがセンターグラビア、ソニー損保自動車保険のCMなどで知られる女優の唐田えりかさんが巻末グラビアを飾っている。 

最終更新:7月21日(木)17時24分

まんたんウェブ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。