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ファンキー加藤がツイッター再開 横アリライブをマイク写真で告知

東スポWeb 7月21日(木)18時34分配信

 元「ファンキーモンキーベイビーズ」のファンキー加藤(37)が21日、お笑いコンビ「アンタッチャブル」柴田英嗣(40)の元妻とのダブル不倫妊娠出産騒動後、初めて自身のツイッターを更新した。

 ツイッターにはマイクのアップ写真を掲載し、「ILIVEYOU2016」「YokohamaAlina」「reheahal」と3つのハッシュタグをつけただけでコメントはなかった。

 加藤は23、24日に横浜アリーナでライブ「I LIVE YOU 2016 in 横浜アリーナ」を開催を予定している。そのため、ライブの告知とともに、意気込みをマイクの写真でファンに伝えたのだろう。

 加藤は6月11日に、初主演映画「サブイボマスク」の初日舞台あいさつ後にブログを更新し、ファンに感謝とともにおわびの気持ちをつづって以降、SNSなどでファンへメッセージを発信することはなかった。今回“無言”ながら、久々のツイッター更新にフォロワーからは1800件以上(21日午後6時現在)の「いいね」がつけられた。

最終更新:7月21日(木)18時41分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。