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【インド】中国のZopo、スマホ工場をノイダに年内設立へ

INDO WATCHER ビジネスプレミアム 7月21日(木)16時22分配信 (有料記事)

 中国の携帯通信機器大手である深セン卓普通訊設備(Zopo)は、年内に製造拠点をウッタル・プラデシュ州ノイダに設立するため、10億ルピー(約16億円)を投じる計画だ。7月20日付でPTI通信が報じている。

 Zopoのインド事業を担うアドバンテージ・コンピューターズ(ADCOM)のサンジーブ・バティア社長は、「Zopoは、月産能力20万台の製造拠点を設ける用地をすでにノイダで見つけている。10億ルピーを投資して、年末までに生産を開始する」と語る。本文:1,057文字 この記事の続きをお読みいただくには、INDO WATCHER ビジネスプレミアムの購入が必要です。

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最終更新:7月21日(木)16時22分

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TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。