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モラタ後釜にチチャリート?ユベントスが24億円で獲得に動く

ゲキサカ 7月21日(木)22時1分配信

 ユベントスがレバークーゼンのFWハビエル・エルナンデス(28)に興味を示しているようだ。ドイツ『ビルト』が報じた。

 チチャリートの愛称で親しまれているメキシコ代表ストライカーは、マンチェスター・ユナイテッドから昨年8月にレバークーゼンに加入。ブンデスリーガで28試合に出場し、得点ランキング4位となる17得点を挙げていた。

 ドイツで復活を果たしたチチャリートにアーセナルやリバプールも興味を示す中、ユベントスがポールポジションにいると同紙は伝えている。移籍金は2000万ユーロ(約23億4000万円)とみられており、レアル・マドリーに買い戻されたFWアルバロ・モラタの後釜としてチチャリートを獲得したいようだ。

最終更新:7月21日(木)22時1分

ゲキサカ

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。