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7月22日の台湾株式市場

中央社フォーカス台湾 7月22日(金)16時34分配信

(台北 22日 中央社)22日の加権指数は、始値が9055.17、高値が9060.15、安値が9004.24、終値は前日比43.42ポイント安の9013.14。売買代金は800億4800万台湾元だった。非金融保険株加権指数は前日比36.76ポイント安の7683.37。

騰落数は値上がりが2052銘柄で、値下がりが3134銘柄、変わらずが581銘柄だった。

売買高上位10銘柄は3481、2409、2353、2448、00637L、00632R、2891、6116、00633L、2317。

売買代金上位10銘柄は2330、2317、3008、2412、2448、2409、3481、2439、3673、2454。

時価総額上位10銘柄は2330、2317、2412、6505、1301、1303、1326、2882、3008、2308。

海外投資家は51億100万元の買い越し、投資信託は9200万元の買い越し。一方、ディーラー(自己勘定売買)は1億9100万元の買い越し、ディーラー(ヘッジ)は18億800万元の売り越しとなった。

最終更新:7月22日(金)16時34分

中央社フォーカス台湾

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。