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aetから新基準対応プラグを採用した4芯構造の電源ケーブル新発売

CDジャーナル 7月22日(金)17時13分配信

 高品質の音響と楽器アイテム・メーカー「aet(株式会社エーイーティー)」が、発売中の新基準対応ACプラグ採用電源ケーブル「EVO-1302S AC V2」「EVO-1302F AC V2」に続き、高いプライスパフォーマンスを実現した4芯構造の電源ケーブル「EVO-1304F AC V2」(1.2m 33,600円 / 1.8m 36,000円)を“Evolution”ブランドより発売。

 本製品は、オーディオ用ACプラグに一部素材を変更し、耐トラッキング性を向上させたACプラグを採用しており、導体の材質には、市販ケーブルでは使われないスペシャルグレードの国産プレミアム・バージンの無酸素銅を使用。絶縁体やプラグ接点、被覆材などに至るまで、適切な設計とチューニングが図られており、特にプラグには特製のPSEプラグを採用、貴金属をふんだんに投入するなど、強度と導電性を高めるための独自技術によるMPC(マルチ・プロセス・クライオ)処理を行なっているとのこと。aet製品はすべて国内で生産加工しており、最終加工は熟練の精密加工職人が1本1本手作業で行なうなど、トップエンドモデルからエントリーモデルまで純国産にこだわりを持ち続けているブランドです。

最終更新:7月22日(金)17時13分

CDジャーナル

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。