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島田秀平が見た最強の手相は吉田沙保里「生命線4本あった」

東スポWeb 7月22日(金)13時28分配信

 お笑い芸人・島田秀平(38)が22日、東京・品川区のしながわ水族館で特別展「開運!しながわゾクゾクッ!館」プロデュース記者会見を行った。

 手相芸人の島田が自身初めてのプロデュースに挑戦した。今年3月に長らく交際した一般女性と結婚したが「実はデートで彼女としながわ水族館を訪れていた。その思い出の地でお仕事できるなんてうれしい」と思いを語る。同展では恐怖や幸運を呼ぶ生き物たちを紹介。さらには島田による初公開の怪談話も披露する。

 島田と同じく、所属事務所の先輩・イジリー岡田(51)も先日、結婚を発表。島田もイジリーの手相は何度も見たそうだが「イジリーさんはギルガメッシュないととかやっているんですが、手相にはいわゆる“エロ線”がない。真面目な方。だから、お会いするたびに『ビジネス(で)エロやってるんですよね』と言ってるんですよ」と意外な事実が判明。

 生命線の内側にもう1本線があると「パワーが強い証拠。黒柳徹子さんは生命線が2本、歌丸師匠は3本ありました」と島田。それだけでも驚きだが「びっくりしたのはレスリングの吉田沙保里選手。4本ありました」とのこと。“霊長類最強女子”も当然?

最終更新:7月22日(金)13時28分

東スポWeb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

斬首動画が何百万回も再生されてしまう理由
昔は街の広場で、現代はYouTubeで。歴史を通じ、公開処刑には必ず人だかりがつきものでした。人が処刑というものを、恐ろしく不快に感じながらも、つい気になって見てしまうのはなぜか。フランシス・ラーソンが人間と公開処刑の歴史、中でも斬首刑に焦点を当てて解説したこのトークは、気分の良い内容ばかりではありませんが、同時に興味をそそること間違いないでしょう。